皮膚が弱いのか色んなところに吹き出物ができたり、汗疹ができたり虫に刺されるとほとんどが水膨れになってしまうことです。吹き出物は顔にはもちろんのこと、困るし痛いし1番大変なのはデリケートゾーンにできてしまうことです。デリケートゾーンは特にやっと治ったと思ったらまた別の場所に…とエンドレス状態で悩んでいます。

顔の吹き出物はマメに洗顔するとか保湿をしっかりするなどで身体の中からもちゃんとしないとと思うとバランスの良い食事を心がけるとか水分をしっかり摂るなどの対策をしています。
虫刺されはムヒなどを塗りますが水膨れになるとしみるので針で刺して水を抜いて刺激のない塗り薬を塗って絆創膏を貼っておきます。水膨れになってしまうと治りも悪いし跡も残るので困ります。
汗疹は極度の汗かきなので避けることができないと思うので、マメに汗を流して汗疹用のクリームを寝る前に塗りこみます。汗を流すのも毎回石鹸を使うのは良くないと聞いたのでお湯で流すだけにしてクレアルオールインワンを塗る前だけ石鹸で洗うようにしています。
一番の悩みはデリケートゾーンにできる吹き出物です。
場所が場所だけに対処が難しくて悪戦苦闘しています。治ったと思ったらまた別の場所にできるのでデリケートゾーンのどこかに絆創膏はいつも貼ってあるかんじなんです。貼るのも鏡を使って吹き出物ができてる場所をトイレで確認して薬をつけた絆創膏を貼るんです。汚れたり濡れたりもするのでいつも清潔に保つのを心がけて絆創膏はしょっちゅう取替えています。夏の時期のデリケートゾーンの吹き出物は汗も敵なので手当に奮闘してしまいます。
肌が弱いと思うので日焼けもしないように毎日日焼け止めを欠かしません。
身体中の吹き出物とはこれからも付き合っていかなければならないと思うので、試行錯誤しながらいい方法を見つけていければと思っています。

 
 

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